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ICCが運営する『Voices of Waseda』。番組では早稲田にいるさまざまな人にインタビューし、その人たちの活動や価値観などを深堀りしている 奥原:先ほど話したICC Radioは私が初めて手掛けた企画だったのですが、設立までの道のりは本当に大変でした。以前、友人と個人的にPodcastを運営していたときは気軽に何本も投稿していたのですが、ICCではそうはいきません。内容が偏っていたり、誰かを傷付けたりするものにならないよう多くの人が慎重にチェックするため、1エピソードを配信するのに何カ月もかかるんです。大学公式として配信することで多くの人に聞いてもらえる反面、そうしたコンプライアンスの重要性や大変さは身に染みましたね。 佐藤:その点については、私も常々感じています。ウィークリーでも、記事の原稿を、取材元や職員の方が何度も校正するんです。やはり大学公式を背負って情報を発信しているので、原稿の修正が出る度に身が引き締まります。他方、早稲田大学が運営しているからこそ多様な学生を紹介できるし、著名な校友(卒業生)の方を取材できる。そして、公開した記事にたくさんの方から反響があると、苦労した分だけ報われた気がしますね。 国際文学館(村上春樹ライブラリー)を紹介した記事では、レポーターとして施設を訪問し、学生の目線から館内の魅力を紹介した(左から2人目が佐藤さん。撮影:高橋 榮) ――どんなときにスチューデント・ジョブのやりがいを感じますか? 志賀:やはり、自分の対応に満足してもらえたときはとてもうれしいです。普段からさまざまな問い合わせがありますが、その中には学内のどの窓口に問い合わせれば良いかはっきりとしない複雑な案件で困っている方もいるんです。そうした方をたらい回しにしないように、私が知っている情報やオフィスにある資料などを駆使して、スタッフ同士協力しながら適切にご案内しようと心掛けています。その方の状況に寄り添った提案ができ、お礼を言われたときはとてもやりがいを感じますね。 劉:分かります! 相談する側からすると、こちらが学生だと分からないことも多いと思うんですよね。だからこそ、早稲田の顔として恥ずかしくない対応がしたくなります。私はスチューデント・ジョブを始めたばかりの頃、研修資料を何度も読み返し、一刻も早くスタッフとして働けるように努力していました。職員や先輩方にもサポートしてもらい、今では図書館に関する質問や、論文・レポートについての相談にもきちんと対応できるようになったと自負しています。 奥原:私はイベントが成功したときにやりがいを感じています。担当する企画のポスターをうまくデザインできたときなどはうれしいですし、イベントの申込数が増えたり事後アンケートの結果が良かったりすると、達成感を感じます。 奥原さんの話を聞き、「私も、自分が書いた記事の反応はいつも気になってます」と佐藤さんも共感していた 佐藤:ウィークリーの場合、記事として自分の仕事が形に残るので、これまで書いたものを読み返してみると「自分、頑張ってるな!」という気持ちになります(笑)。以前、学外のアルバイト先で私が書いた記事を読んだと言ってもらえたことがあって。そのときは、大学の広報の一端を自分が担っているんだと誇らしい気持ちになりました。ウィークリーの仕事を通して、早稲田の多様な学生や文化を知っていけるのもとても楽しいです。 奥原:私もイベントでゲストを探す際などは、ウィークリーから情報を得ています! 志賀:実は、ポータルオフィスに加えて「アクセシビリティ支援センター(ARC)」でも働いているのですが、以前スチューデント・ジョブについての記事として取材を受けたことがあるんです。 志賀さんのアクセシビリティ支援センターでの活動は2022年10月に公開した「学生参画・スチューデント・ジョブ」の記事で紹介中。学生スタッフとしての仕事内容や、今後の目標などについて語っている 劉:そうだったんですか!? スチューデント・ジョブの兼業は大変そうですけど、その分得られるものも多そうですね。 志賀:WPOとARCはどちらも人と関わる仕事が多く、本当にさまざまな人と関わる機会がありました。ARCは2年生の春学期、WPOは秋学期から学生スタッフとして働き始めましたが、二か所で働いてきたことで、人とのつながりや仕事における視野もより広がったと感じています。 ――スチューデント・ジョブに興味を持っている学生へのメッセージをお願いします。 佐藤:大学で何かやりたいことを見つけたい人にはぜひ挑戦してほしいです。本当にいろいろな経験ができるので、絶対に損はしません。私は普段所沢キャンパスに通っていますが、ウィークリー編集室がある戸山キャンパスまでの交通費を支給していただいているので、早稲田や戸山キャンパスにあまり来ない学生にもお勧めしたいですね。 劉:大学のことをもっと知るという意味でも、学内で働くというのは良い経験になると思います。早稲田大学には多様な学生参画の機会があるので、少しでも興味のある仕事があれば応募してみてください! 窓口業務という共通の仕事に従事しながらも、大学内では違った役割を担っている2人。お互いの話を興味深そうに聞いていました 奥原:私はICCという居場所ができて、充実した大学生活を送ることができました。経験やスキルを磨きたいという志望動機も良いですが、「友達が欲しい」「多くの学生と知り合いたい」といった気持ちで、気負わずチャレンジしてくれればと思います。 志賀:大学内外問わず、いろんな人と関わることができて、本当に楽しい職場だなと思っています。活動を通して多くの出会いや学びもあるので、スチューデント・ジョブを通して早稲田ならではの経験をしていってほしいです。 ――最後に、スチューデント・ジョブを振り返っての一言をお願いします。 奥原(左上):ICCのイベントの中には0から半年以上かけて作るものもあります。苦労してイベントが成功したときには達成感があり、自分の自信にもつながります。 志賀(右上):大学を来訪される方が満足できるような対応を自分で考え、主体的に行動できるようになりました。 佐藤(左下):学生自らの視点で学内の情報を発信できるのはとても楽しいです。取材や編集などの仕事の面白さも感じることができました。 劉(右下):もっと多くの方にLAのサービスを利用してもらい、図書館を活用してほしいです! 取材を終えて 早稲田ウィークリーレポーター 佐久間これまで他部署の学生スタッフと関わる機会はあまりなく、私自身、座談会を通じて多くの刺激を受けました。座談会参加者の皆さんが話している通り、社会人としての基礎力や複数人でのプロジェクト推進などの経験を積めることは、スチューデント・ジョブの特徴の一つです。しかしそれ以上に、職員と共に大学の運営を支え、豊かな環境へと変えていく経験はスチューデント・ジョブだからこそ出来ることであり、早稲田大学が私たちに期待している役割でもあると思います。大学を、ただ授業を受ける場所にしておくのはもったいない! 皆さんも、大学生活で身に付けた知識・経験を生かし、学生スタッフとしてより良い早稲田を共に創ってみませんか。 ※スチューデント・ジョブの募集時期は部署によって異なり、MyWasedaのお知らせにて通知されます。 企画・取材・文:早稲田ウィークリーレポーター(SJC学生スタッフ) 法学部 4年 佐久間 隆生 企画・協力:早稲田ウィークリーレポーター 人間科学部 4年 佐藤 里咲 ▼現在、『早稲田ウィークリー』の学生スタッフおよび2024年度春学期モニターを募集中! 詳細はこちら 【~2/4】早稲田ウィークリー学生スタッフ募集中! 【学生注目!】2024年度春学期 読者モニターを募集します(謝礼あり) &#63485; Links &#63341;早稲田大学 学生参画・ジョブセンター&#63341;早稲田ポータルオフィス&#63341;早稲田ウィークリー&#63341;早稲田大学 ICC(異文化交流センター)&#63341;早稲田大学図書館 15 JANUARY 2024 &#49187; Tags 学生支援, 学生の活躍, 在学生の方へ, ニュース, 学生参画・スチューデント・ジョブ, フォーカス SHARE Related Articles 関連記事 New 早稲田のキャンパスで働く人々 大学支える多様な顔ぶれ &#63282; Mon, 10 Jun 2024 &#49187;ニュース, フォーカス, 学生の活躍, 在学生の方へ, 文学・芸術, ビジネス, 文化, 歴史 就活と仕事は三者三様 教えて! 先輩たちの選んだ道や働き方 &#63282; Mon, 03 Jun 2024 &#49187;ニュース, フォーカス, 在学生の方へ, 校友, ビジネス いざ、優勝懸けた早慶戦へ! 満員の神宮球場で早大野球部への大声援を &#63282; Mon, 27 May 2024 &#49187;学生の活躍, スポーツ, ニュース, フォーカス なぜ大学院へ進学するの? 3人の院生のリアルを知って考えよう &#63282; Mon, 13 May 2024 &#49187;ニュース, フォーカス, 研究活動, 学生の活躍 &#63342; &#63341; 早大生のための学生部公式Webマガジン『早稲田ウィークリー』。授業期間中の平日はほぼ毎日更新!活躍している早大生・卒業生の紹介やサークル・ワセメシ情報などを発信しています。 Page Top &#63344; 早稲田ウィークリー JapaneseEnglish www.waseda.jp/inst/weekly 特集教育・研究学生の活躍留学・キャリアコラム・お悩みバックナンバー サイトマップ 早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/inst/weekly/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。 推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。 このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。 このまま進む &#63341; 対応ブラウザについて Google ChromeWindowsバージョン38 以上Macintoshバージョン38 以上Webサイト Fire FoxWindowsバージョン33 以上Macintoshバージョン33 以上Webサイト SafariWindowsバージョン38 以上Macintoshバージョン38 以上Webサイト Internet ExplorlerWindowsバージョン10 以上Webサイト

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